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Information Systemsの個人課題の結果が返ってきて、65点とまずまずでした。(平均点くらいと思われる)でも、講師のコメント欄には「いまいち深みがないけど、努力は認める」と結構辛辣なことが書いてありました。このレポートは某大手外資系ネット企業について書いたのですが、実際に働いている方にインタビュー(メールで問い合わせ)を敢行した努力作です。ヘボい文章でも努力が認められればそれなりのマークを取れるということでしょうか。

こういう努力点というのは他にも結構あります。例えば論述の試験ではたくさん書いたほうが点数が高くなるようです。こういうのは古今東西共通だと思います。欧米人はドライというわけではありません。センスは多少違いますが、人情みたいなのも当然あります。「まあ、そこまで頑張ったんだから認めよう」みたいな。

私はGMATのスコアが極端に低かったので、出願の時は必死で努力をアピールしました。「Why you should choose me」というアピールプレゼンをしたり。そういう努力というのは評価されるもののようです。
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