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talisker30122005.jpg
マイケル・ジャクソン氏の本で評価が高かったTALISKERを買ってみました。テイスティング・ノートによるとSmokyでPepperyという個性的な感じみたいです。

飲んでみたら、香りも後味もかなり強くて好みの味でした。飲む前はPepperyというのはどういうことなのか想像がつきませんでしたが、飲んでみて納得。ピリッとくるような強い刺激が口に残ります。

というわけで、初めてのIslay以外のボトルは大成功でした。
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countrymap30122005.gif
World66にて作成。

Visited 16 states (31%)

こうしてみるとまだまだ行ってない国がありますね。

ちなみに世界地図はこんな感じ。(画像クリックで拡大)

ロシアとかカナダとか中国とか、面積の大きいところを攻めたくなりますね。
2005.12.30 | 東欧 | 海外情報 | 旅行
prague_street122005.jpg
ウィーンの次に向かったのはチェコのプラハです。文学のカフカ、音楽のドボルザーク、絵画のミュシャとそれぞれの分野に素晴らしい芸術家を産んだ芸術の街です。旧共産圏なので治安が少し心配でしたが、街は観光客で溢れていて特に問題ありませんでした。ただし、観光客が多すぎて近年物価が跳ね上がっているようです。チェコの平均所得は日本の3分の1くらいだそうですが、プラハの物価は日本と同じくらいでした。まあ物価といっても観光客向けの価格と一般市民の価格は違うようですが。
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2005.12.29 | 災害 | 海外情報 | 旅行
いま気がついたのですが旅行中にiPod Shuffleを盗まれたようです。

昔から外で音楽なんて全然聴かなかったのですが、ShuffleはUSBメモリスティック代わりにもなるからという理由で買いました。が、PCに挿すとiTuneとかいうウザいソフトが毎回起動するのでメモリスティックとしての使い勝手も悪く、ここ数ヶ月間は全く使ってませんでした。

今回は久しぶりの旅行ということで持っていったはいいのですが、途中で曲が入ってないことに気づいて「しまった」と思いつつバッグの外ポケットに入れてしまいました。

帰りの飛行機で荷物をチェックインする予定じゃなかったのに、なんか重くてだるかったので預けてしまったのが失敗でした。外ポケットにiPodじゃ盗まれても当然かも。

どうせ使ってないものなので実質的なダメージはないのですが、今頃盗人が「けっ、外ポケットに入れるなんてバカな奴だぜ。」とか言ってほくそ笑んでいるかと思うと悔しくて堪りません。

iPodを持って旅行するときは
 ぬすっとに気をつけろYO!
(参考: http://esade.exblog.jp/3238635

Apple iPod shuffle 512MB M9724J/A
B0007DGQIK
vienna_karlskirche122005.jpg
ミュンヘンから電車でわずか1時間半でザルツブルグに着きました。オーストリアではザルツブルグに1泊、ウィーンに3泊しました。オーストリアといえばオーストリアと間違われる可哀想な国というイメージしかなかったのですが、行ってみたら雰囲気があってなかなか良いところでした。
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2005.12.28 | ドイツ | 海外情報 | 旅行
munich_schneiderweisseglasses122005.jpg
リヨンからスイスを横断して、ドイツまで辿り着きました。ミュンヘンです。ミュンヘン、サッポロ、ミルウォーキーのミュンヘンです。以前、ベルギーでベルギービールに感動して、「ビールはベルギーが一番」なんて思っていた時期がありましたが、スミマセン間違いでした。やっぱりビールはドイツです。男は黙ってミュンヘンビールです。というわけで3泊の滞在中に浴びるほど飲みまくってお腹が大変なことになっています。早くジムに行って絞らねばという感じです。旨いビールの代償は高い。

ちなみにこれがミュンヘンビールめぐりで参考にしたサイトです。
http://www.xs4all.nl/~patto1ro/munipubs.htm
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2005.12.28 | スイス | 海外情報 | 旅行
geneva_mountain122005.jpg
リヨン料理を堪能した後、リヨンから鉄道でジュネーブに移動しました。ジュネーブで一泊、ローザンヌの友人宅で一泊、チューリッヒで一泊の計3泊です。どうでもいいけど、スイスは物価が高いですね。イギリスも高いですが、それ以上のように感じました。円高とバブル景気に沸いた80年代と違って、今や日本人は決してお金持ちではないようです。
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2005.12.28 | フランス | 海外情報 | 旅行

マルタの語学学校で知り合った友達を訪ねるため、今回の旅行のスタートをリヨンにしました。あいにく天候が霧模様で観光にはあまりよくなかったのですが、そこは美食の街リヨンです。しっかり旨いものを堪能してきました。
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プラハから無事生還しました。寒い国をまわっていたのでなんだかイギリスが生暖かく感じました。と思ってパブで昼ごはんを食べていたら、鬼のように雪が降ってきました。やっぱりここは変な国です。

写真をいっぱい撮ってきたので、ぼちぼちアップしていきたいと思います。
2005.12.12 | 海外生活 | 海外情報 | 旅行
明日レポートを提出してその足で空港に向かいます。

リヨンではフランス人の友達と美味しい料理に舌鼓をうち、ジュネーブではレマン湖の景観を楽しみ、ローザンヌではスイス人の友人とたらふく酒を飲み、チューリッヒでは美しい街並みを楽しみ、ミュンヘンでは美味しいビールを浴びるほど飲み、ザルツブルグではモーツアルトに想いを馳せ、ウィーンでは美術館と美味しいレストランを巡り、最後にプラハのクリスマスを満喫します。

という日程なので、上記の場所で事故やテロが起こったら一応心配してください。

Blogはしばらくお休みです。皆さん、Happy holidays!

ではでは。
kings12122005.jpg
先ほど、Management Practiceのレポートを書き終えました。明日提出すれば今学期は終わります。せっかくなので簡単に振り返ってみたいと思います。

【総括】
自分的に良く頑張ったし、コースのクオリティにもとても満足してます。この調子で残りも楽しく過ごしたいです。

【自分的に良かった点】
まず風邪をひかなかったのが良かったです。常に体調万全で充実した学生生活でした。
グループワークでは主に数学的分析力とプレゼンなどの論理構成の提案で貢献できました。最初のManagement Analysisで数字に強いところをうまくアピールできたので、みんなが「こいつは英語は下手だが、頭は悪くないぞ」という目で見てくれて、話を聞いてくれるようになりました。グループ内の人間関係も比較的うまくいったと思います。

【コースについて】
大満足です。Cambridge MBAはソフトスキルに重点を置いており、その一環でグループワークが多くて、その結果として協調能力が要求されるのではないかと感じています。平均年齢が高く職歴も立派なクラスメートから学ぶことも多く、学校側の狙いはうまく機能していると思います。

【反省点】
Organisational BehaviourとManagement PracticeでPre-readingを疎かにしたり、なんだか授業中にやたら眠くなった時期があって授業の効果を無駄にしたことが残念です。高い授業料払ってるので一字一句聞き逃さないくらいの気持ちで臨みたいと思います。
後は、意外とジムに行く時間がとれなかったことが残念です。次の学期こそは目標の70kgを達成したいと思います。(一部、「デブになった」「酒を飲みすぎでは」「お父ちゃんに似てきた」という意見もあるようですが。。)

次の学期はもっと満足できる学期になるように更に精進を重ねたいと思います。
いま書いているレポートを書き上げれば、今学期も終わりです。

しかし2,500wordsに対して未だに1,778words。

ここに来てなかなか筆が進まなくなりました。さっきから一行も進んでません。どうしよう。。。

なんか徹夜宣言している方がいらっしゃいますが、私はイヤだ。寝たい。
クラスメート3人とチームを組んでL'Oréal e-STRATという経営ゲームをやってます。
http://www.e-strat.loreal.com/

Primaという仮想の化粧品会社にて、マーケティングを軸に、商品開発、宣伝、チャネルコントロール、財務、CSRをするというゲームです。逐次実施されるセレクションに勝ち残ったチームが次のステージに進めるというルールで、うまく行けば半年以上遊べるようです。今日第一回目のゲームをしましたが、結構良く出来ていてかなり楽しめました。インターネットベースで進むゲームなので、オタクの私にはぴったりです。

次のステージに進めることを祈ります。

こういうシミュレーションゲームをやってると、何だか「ギレンの野望」を思い出します。V作戦完了までの間フライマンタを大量生産したあの夜を。

機動戦士ガンダム ギレンの野望 ジオンの系譜
B00005OVSN
日本で働いていた時も仕事中に女性が泣き出してしまう場面に何度か出くわしたのですが、やはりこういうのは世界共通のようで、こちらでもしばしばそういう場面に遭遇しました。(いや、そういえばスペインで働いていた時も何度か見たな。)

どうしようもなく鈍感な野郎どもと違って、女性は非常に敏感で感情に影響されやすいようです。

こういう時ってどうしたらいいんでしょうか?

変に判った振りして慰めるより、そっとして置いたほうが良いのでしょうか?

うーん、よく判りません。

まあ、MBAもそんなに楽じゃないということで。
2005.12.10 | 日本映画 | 映画 | 物欲
日本に帰ったら絶対に見たい映画はこれです。いやほんとに評判いいみたいなんです、これ。
http://www.jtnews.jp/cgi-bin/review.cgi?TITLE_NO=3855

映画 クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦
臼井儀人 原惠一 矢島晶子
B0000DKKVB

関係ないけど、今日BBC1で北斗の拳の実写版がやってました。かなり凹みました。
トルコ人のクラスメイトJが、
「カノジョ、サケ!」(おい、酒持ってこい)
とか、
「カノジョ、イケ!」(どっか行け)
とか、変な日本語を喋ってウザイです。なんか日本人の友達に教わったらしいです。こういう変な日本語を教えるのって良くないと思います。

仕方ないので私が正しい日本語を彼に教えてあげました。

「逝ってよし」

、、、と。


「これはcutting-edgeな言葉なので年配の人は判らない」と説明したら、とても喜んでました。

で、翌日携帯に奴からメールが。

「Otaku Itteyoshi」

orz...

「Omaemona」
と返しておきました。
やっとECPのプレゼンが終わりました。私も下手くそな英語で精一杯頑張りました。とりあえず今までやった英語のプレゼンの中では一番の出来だったと思います。今は開放感に浸っています。

今回のプロジェクトで一番辛かったのは昨夜でした。私が作ったスライドがグループのメンバーのうちの二人に気に入ってもらえなくて、プレゼン前夜にも関わらずほぼ喧嘩状態の大激論を交わしました。私にしてみれば今までたくさん時間があったのにその時には何も言わず、なんで今更ケチをつけるのか意味が判らなくてとにかく納得がいきませんでした。彼らの言い分は「そのスライドは我々の結論と首尾一貫してなくて混乱を招く」というものでした。確かにそういう部分は否めないし、私も改善できるならしたかったのですが、彼らから提案された代案は余計に混乱を招くもので到底納得できるものではありませんでした。前日にラグビー観戦でグループワークをスキップした引け目もあり、自分の意見を押し通すのに難しさを感じましたが、最後まで喧嘩腰で大激論を続けました。

結局、プレゼン前夜もミーティングが終わったのは12時をまわってました。私は自分のオリジナルの考えをベースにしつつ彼らの意見を大幅に取り入れたスライドを作って、プレゼンに備えました。お互いに妥協できる所を妥協して、妥協できない所を徹底的に主張した結果の産物です。その時はただただ疲労感だけが残りました。

そして今日プレゼン後のクライアントとのミーティングで、クライアントから問題のスライドが一番素晴らしかったというフィードバックを貰いました。なんだかもう胸いっぱいになりました。プレゼン自体も非常にうまく行ってかなり満足してもらえたようです。

プレゼン後、プレゼンを担当した3人のメンバーでフォーマルホールに行きました。みんなで互いをからかって、みんなで互いのいいところを称えました。今日は本当に心の底から笑ったし、本当に楽しかったです。

wolfson08122005.jpg
いい仲間に巡り合いました。ちょっと卒業式みたいな感じになっちゃいますが、DS9の最終回からSiskoの挨拶を引用してみます。

This may be the last time we're all together... but no matter what the future holds... no matter how far we travel a part of us-- a very important part-- will always remain here... (注)in the Cambridge MBA.


(注)もちろん原文は"on Deep Space Nine"です。
これすごそう。
http://www-fi3.starwreck.com/

スタートレックとバビロン5のパロディだそうです。すごく評判がいいそうなので、レポートとかが落ち着いたら絶対見ようと思ってます。(そういえばバビロン5も見たいなあ。)

なんかこのQ&Aがワロします。

Q: You've just spent seven years of your life making Star Wreck: In The Pirkinning - and now you're giving it away for free! What's the point?

A: This movie was never intended to be a money-making machine. We've had over three hundred people working for this project for free over the last few years - so we also wanted to offer it for free to watch.

いよいよグループワークも大詰めで明日がプレゼンテーションです。今まで比較的スイスイとMBA生活を送ってきましたが、ここに来てちょっと辛くなってきました。苦手のプレゼンの練習をしなきゃいけないし、パワーポイントのスライドは作らなきゃいけないし、苦心して作ったスライドはメンバーに気に入ってもらえないしで、ちょっと心のバランスを崩しかけてます。

グループで一つのものを作るのって本当に難しいなと感じます。きっと、これがCambridge MBAの真髄なのでしょう。。。

とりあえず今日はウィスキーでも飲んで寝よう。(飲み過ぎ?)
match06122005.jpg
The Varsity Matchに行ってきました。Oxford大学とCambridge大学の対抗戦です。ラグビーの対抗戦は今年で125回目を迎え、レガッタとともに最も盛り上がるイベントです。まあ早○戦みたいなもんです。

このThe Varsity Match、良い意味でも悪い意味でも紳士のスポーツ・ラグビーを象徴しているように思います。ラグビーとは、強そうなチームを集めて勝ち負けを競うスポーツではなく、力を認め合ったもの同士が(力を認め合ったもの同士だけが)果し合いをするスポーツなのです。ワールドカップの開催やプロ化などで近年状況は大きく変わってきましたが、ラグビーの伝統的な精神もなかなか捨てがたいものがあります。それはいわばラグビーのDNAみたいなものでしょうか、ラグビーがラグビーたる所以というか。

さて、ゲームのほうはすごい試合でした。特に印象に残ったのは後半の最初(いや中盤だったか?)のCambridgeのトライシーンです。ラック→ラックサイドをFWが突く→必死のディフェンスで止められる→ラック→ラックサイドをFWが突く・・・を延々繰り返し、一切BKには回さずスクラム/ラックサイドを突きました。PKを貰ってもあえてスクラムを選択(!)して、泥臭く泥臭く執拗に同じ攻撃を繰り返してました。最後はOxfordが根負けしてトライを奪ったんですが、これは得点以上に相手にかなりの精神的ダメージを与えたと思います。

Oxfordは小賢しくもキックを多用してきましたが、Cambridgeは魂のこもったゴリゴリのパワーラグビーでそれを粉砕しました。途中からLight BlueのCambridgeのジャージーが紫紺に見えてきたのは言うまでもありません。(10年くらい前は母校もこれくらい強かった。。。)結果31-16という大差がついて、拮抗した展開を楽しむことはできませんでしたが、Cambridgeが勝ったのでまあよしです。

ラグビーの聖地Twickenhamに行けたのも嬉しかったし、魂のこもった素晴らしい試合を見れたのも嬉しかったです。やっぱりラグビーは最高にカッコいいスポーツだと思います。

stadium06122005.jpg
ちなみにTwickenhamはただいま工事中でバックスタンドの片側がスッポリありません。なんか間が抜けた感じもしますが、開放感があっていいという意見もありました。
lagavulin06122005.jpg
ついにLAGAVULIN(ラガヴーリン)16年を買いました。なんと40ポンド(8千円)もしました。たっけー。しかし、これでIslay全制覇です。ついにやりました。

で、味のほうなんですが、なんと言うか、この世にこんなうまい酒があるのか、という驚きでいっぱいです。さすがマイケル・ジャクソン氏が最高点をつけるだけのことはあります。だてに40ポンドの値段がつけられているわけではありません。荒々しさと上品さを同時に抱き込んだような至上の味がします。

さて、Islayを全て揃えた後はどうしますか。マイケル・ジャクソン氏の名著でも読んで次のターゲットを検討しようと思います。

モルトウィスキー・コンパニオン
マイケル ジャクソン Michael Jackson 土屋 希和子
409387512X
お昼の1時からはじめたグループミーティングが、朝方の3時に終わりました。

orz..

てゆうかいろいろ言いたいことはありますが、あまり愚痴を言っても仕方ないので今日はウィスキーを飲んで寝ます。

せめていい夢が見られますように。。
yakei02122005.jpg
Judge Business SchoolのBenefactorであるPaul Judge氏主催のパーティに行ってきました。ロンドンのテムズ河畔のビルの18階のJudge氏のアパートです。アパートといっても150人でパーティできる広さです。さすがに16億円も寄付できる人は違います。

ドレスコードがブラックタイということでタキシードを着ていきました。タキシードなんてなかなか着る機会がないので新鮮でした。

スペースの都合上、本来はパートナーの同伴はできないパーティだったのですが、直前になって10名程度空きができたらしく、パートナーも誘っていいことになりました。というわけで夫婦で参加できて良かったです。

学校がチャーターしたバスでCambridgeに戻ったのは2時頃でした。楽しかったけど、バスの往復時間が長かったのでかなり疲れました。


#12月3日追記
そういえばJudge氏とお会いした時の第一印象は「てゆうかマハラジャ?」でした。いたストでいきなり出てきてたくさん買い物していくあれです。貫禄があり気前が良さそうな風貌と素敵な笑顔がまさにマハラジャです。
あと、こういうパーティに参加するとたまに思い出すのが「グレート・ギャッツビー」です。殆どの人が主催者のことを良く知らないんですよね。そういえばままバレーもだんだんギャッツビー化していったような。なんだか物悲しさも感じます。
kaeru02122005.jpg
Every time I make a presentation, I get blank. I can't remember anything to say. The words I come up with are garbage. I can't speak fluently. I can't impress my audience. Every time I finish a presentation, I feel horrible.

Today I made a presentation in the Finance class and it was not an exception.

Are Japanese people, on the whole, bad at presentation? Yes, I think so. I didn't see many impressive presentations when I worked in Japan, while I saw a lot of excellent presentations here both by guest speakers and by my classmates. I guess there may be cultural difference accounting for Japanese bad presentation skills.

Anyway, I don't want to talk any more about culture. Going back to my own problem, how can I make my presentation better?
-Improve my English
-Practice a lot (make lots of presentations)
That’s it!

The big issue is my English… orz
There seems to be a long and winding road ahead of me.
Judge01122005.jpg
毎日毎日朝から晩まで本当に疲れます。明日で今学期の授業は終了しますが、来週もプレゼンやグループレポートの準備やらで毎日のように学校に行くことになりそうです。

ぬむい。
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